聖座・典礼秘跡省から御返信が届きました。 クリック/タップ

コメント・お知らせ欄

当サイトに対して、もしコメント等がございましたらこちらへどうぞ。
拙ブログ管理人からのお知らせ・コメントなどもここに投稿致します。

 注意点・お断り
・フォームの末尾に表示されている、ランダム文字の入力も必須です。
・メールアドレスは公開されませんが、当サイト管理人には分かる仕様です。
・必ずしもコメントに返信できないことをご了承いただけましたら幸いです。

87 COMMENTS

サイト管理人

東京都医師会の尾崎会長、PCR検査のCt値と偽陽性者の件について質問した医師に怒り、まともに回答しなかったとのこと。

「Ct値40以上に設定し多くの偽陽性者を出しそれを感染者と呼ぶことについてどのようにお考えですか?」
「検査のことは専門でないのでわからない」
「精度もわからない検査を使い感染拡大と言う理由は?」
「こんなところで場違いな質問をするな!」

https://twitter.com/nrR2ppeIR8msbev/status/1331584478838329344?s=20

東京のみならず日本全体を混乱させている元凶の一人の彼は、一体何なのでしょうか。

返信する
ベル

ニューノーマル、あるいはグレートリセットに向けて日本だけでなく各国政府が足並みを揃えて来ている感じがします。
ディープステートの巨大な力な前では一国の元首は逆らえないのだろうと。逆らう者はあらゆる手段を使って徹底的に潰されるのでは。

英国は再び、ロックダウン。ドイツでもロックダウン。フランスは外出規制。
そしてオーストラリアでは下記記事ようなドローンを使った監視の開始。

人気ビーチでドローン飛行に 社会的距離の監視 NSWhttps://www.jams.tv/news/191166

返信する
サイト管理人

ベルさん

スウェーデンが新コロ対策に躍起にならずに済んだのは、すでに少なくない国民がマイクロチップを入れているから(=真の「ニューノーマル」に対応済み)と推理している人もいますね・・・。

ソーシャルディスタンスの監視で思い出したのは、私の取引先の企業が、会議室内のマスク着用有無をセンサーで監視していたことです。
Web会議が始まってしばらくして、相手方(会議室におそらく1名のみで参加していた)がマスクをしていないのをセンサーが検知して、「マスクを着用してください」旨の人口音声の警告が発せられました。
少し前のできごとでしたが、衝撃でした。

新型コロナ対策を理由に、日本でも監視化が進められていっています・・・。

返信する
サイト管理人

>Teikoさん
10月9日にいただいた返信コメントですが、すぐに承認したはずがこのページに反映されていないことに今気づきました(コメントは読んでおりました)。申し訳ありません。先ほど承認いたしました。

「また司祭とともに」はいつ修正されるのでしょうかね・・・。

返信する
ベル

ChurchMilitant.com•2020年10月30日
ヴィガノはトランプに3通目の手紙を書き、迫り来る「健康独裁」である「グレートリセット」との戦いに彼を促した
Google翻訳
https://www.churchmilitant.com/news/article/open-letter-to-trump-resist-the-great-reset
本部は翻訳ツールを使えば読めます。
グレートリセットとワクチンはリンクしてる気がします。

別件の問題である疑念への答えを探していてChurch Militant.comのある調査に行き当たりました。フランス在住歴のある方からそこはセクトだと注意された事がきっかけでした。この調査記事はここでは省略します。
日本国外の教会事情に明るい方からChurch Militantについて聞いてみて
ヴィガノレターの情報はChurch Militantから得た方が良いと判断しました。

返信する
サイト管理人

ベルさん、遅くなりましたが、コメントありがとうございます。

グレート・リセットについては、今回ヴィガノ大司教様が固有名詞を出したことで、より多くのカトリック信徒にも知られるようになって良かったと思っています。

実は、7月の時点でグレート・リセットについては存じておりましたが、記事にする気が起こらずにいました…。

◆ご参考
2020年6月3日 世界経済フォーラム公式サイト記事
Now is the time for a ‘great reset’
https://www.weforum.org/agenda/2020/06/now-is-the-time-for-a-great-reset

日本語翻訳版 「グレート・リセット」の時
https://jp.weforum.org/agenda/2020/06/gure-to-risetto-no/

>私たちは、この潮流をうまく利用して、切実に必要である「グレート・リセット」を実現しなければなりません。そのためには、思想的な押し付けで大きな政府にするという意味ではない、強くより効果的な政府が必要です。

>第四次産業革命のイノベーションを活用した上で、公共の利益、特に健康と社会的課題に取り組むことです。
新型コロナウイルス感染拡大の危機の間、企業、大学、その他が力を合わせ、診断法、治療法、ワクチンの開発、検査センターの設立、感染症を追跡する仕組みの構築、遠隔医療の提供などを行ってきました。

——–
彼ら世界経済フォーラムによれば、「第四次産業革命」の技術、たとえば「体内埋め込み技術」としてスマートタトゥー(電子タトゥー)、チップ、スマートダストだとかが今後浸透していくとのことです。

ワクチン接種歴を体内チップに記録する云々の噂と繋がりますね。

体内チップがすぐに実現するかは分かりませんが、日本の或る企業(ワクチン接種記録とID2020で提案されている「マイクロチップ」のマッチングアプリを開発)がこんなことを8月に堂々と発表していました。

>プロジェクトの目的はRFIDマイクロチップを全ての人に埋め込み、国際的なデジタル認証システムを構築することである。
https://web.archive.org/web/20200918161413/https://patic-trust.com/topics/283/

Twitterの一部で騒がれていたので、今ではオリジナルページは削除されてしまっています。(上掲はWayback Machine上のアーカイブページ)

ちなみに、これはベルさんに対するコメントではなくて個人的な所感なのですが、トランプ大統領も新型コロナウイルスワクチンの推進者なのに、ヴィガノ大司教様はそこには突っ込まないのか?と思っています・・・。

返信する
サイト管理人

ネットで調べ物をしていたら、10月29日付けのこの記事(公開書簡)に遭遇しました。宛先は菊地大司教様です。

The Road to Sodom: Open Letter to Bishop of Tokyo
https://remnantnewspaper.com/web/index.php/fetzen-fliegen/item/5132-the-road-to-sodom-open-letter-to-bishop-of-tokyo

筆者の方とは知り合いではありませんが、「護教の盾」にて記事になっていた当事者の方だと読んでわかりました・・・。

LGBT完全肯定グループに対する或る大司教様の態度(2018.04.05)
http://www.maroon.dti.ne.jp/gokyo/diary2018/d-2018-04-05q.html

返信する
サイト管理人

10月17日に内緒コメントをくださった方、遅くなりましたがコメントありがとうございます。

後者のURLは、実は数ヶ月前に見たサイトを再度探そうとしていたところだったので、タイミングが良かったです。

返信する
サイト管理人

本日10月7日にダイヤモンド・オンラインにアップされたこの記事では、PCR検査を発明したキャリー・マリス博士や大橋眞名誉教授について紹介しています。

新型コロナ感染者数「大幅水増し」疑惑報道は本当か
https://diamond.jp/articles/-/250443

PCR検査の問題点に関する記事です。
やっと日本の有名メディアでもまともな内容が発信されるようになったか・・・という思いです。

教会の聖職者方もこの記事などをご覧になって、「新しい生活様式」への積極的な順応をやめて欲しいのですが・・・。

返信する
サイト管理人

バチカンニュースでも6月20日に報道された聖母連祷に“Mater misericordiae” “Mater spei” “Solacium migrantium”を新しく追加する件、本日10月7日に中央協議会に掲載されました。

「聖マリアの連願」に挿入する新しい呼びかけについて
https://www.cbcj.catholic.jp/2020/10/07/21302/

今は連祷ではなくて「連願」という表現に変えているのですね・・・。

・「天の栄光に上げられた聖マリア」の後に「あわれみの母聖マリア」を挿入する。
・「恵みあふれる聖マリア」の後に「希望の母聖マリア」を挿入する。
・「罪びとのよりどころ」の後に「移住者のよりどころ」を挿入する。

返信する
Teiko

話が少しそれますが、統廃合された「正義と平和評議会 [Pontifical Council for Justice and Peace」の justice の訳は、例えば、「義と平和協議会」または「公正と平和協議会」等ではいけないのでしょうか? 人は人の「正しい義」の前には、慎重であるべきだと思います。「教皇庁生命アカデミー、地球環境問題と新型コロナウイルス、ワクチン副作用について」の記事にもつながると思います。また、統合された、人間開発のための部署[Dicastery for Promoting Integral Human Development] の「人間開発」という訳は、恐ろしいと思います。「すべての人間の発展を促進するための dicastery」、「すべての人間の成長を促進するための dicastery」等ではだめなのでしょうか? 

返信する
サイト管理人

私としては全く明るくない分野のお話ですが、日本語の「正義」には公正、公平の意味もあるんですよね。社会正義(social justice)も、社会的公正とも呼ばれると日本語のwikipediaで知りました。正義と公正、公平とでは受ける印象が異なりますね。

「人間開発」は、国連で使用されている訳語のようです。「人間開発のための部署」が設立された2017年よりも前から存在する言葉です。国連っぽい思想が反映された言葉・訳語だと思います。
今のカトリックは、残念ながら国連的な思想と親和性が高いので、教会当局としても特に違和感がない訳語ではないか?とも考えてしまいます。

人間開発とは(国連開発計画(UNDP)駐日代表事務所)
https://www.jp.undp.org/content/tokyo/ja/home/library/human_development/human_development4.html

返信する
Teiko

丁寧な返信をありがとうございます。大変参考になりました。

言葉の問題は難しいですね。性中立的言語について、いままで考えたことがありませんでしたが、例えば、Miss, Mrs, Ms. についても、カトリック教会の信仰にたって深く考えなければいけないと思うようになりました。欧米の言語の中で、英語は特殊な言語であることにもようやく気がつきました。spiritu tuo の spiritu に大変長い間抵抗していたのも英語訳でした。日本語訳はまだ抵抗していますが・・・。

返信する
サイト管理人

細かい追記ですが、医学論文では通常、末尾の最終著者が責任著者(研究を指導した人物など)であることを以下の記事に書き加えております。
記事を書いているときには知らなかったので。

無症状者が舌で聖体拝領しても、奉仕者には感染させないのではないか ~大橋眞名誉教授の解説動画に学んで~
https://seibo-archive.com/2020/07/29/asymptomatic-patients-of-covid-19-and-communion-on-the-tongue/

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください